第6回詩のボクシング大学生大会 in SIT (芝浦工業大学) 本文へジャンプ
はじめに


こんにちは。第6回詩のボクシング大学生大会実行委員会です。

本大会は、言葉の醍醐味を感じることが出来る、

学生参加型の大会です。

前回のICU(国際基督教大学)大会以来、2年ぶりのこの大会。

あなたの言葉の可能性を、是非この大会で広げてみませんか?

ジャッジには、本学教員をはじめ、

周辺地域で活躍されている方をお招きいたします。

皆さんのご応募、ご来場お待ちしております。


【詩のボクシングとは何ぞや?】

詩のボクシングとは、ボクシングリングに見立てたステージ上で、
2人の朗読ボクサーが交互に自作を身体全身を使って朗読し、
どちらの声と言葉がより観客=他者に届いたかをジャッジが判定する
「声の言葉のスポーツ」、「声と言葉の格闘技」です。

朗読といっても、
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【読む内容】
詩・短歌・俳句・川柳・作詞・散文・エッセイ・日記・童話・漫画等々
【朗読方法】
漫談、講談、詩吟、演劇、舞踏、
お経、腹話術、ラップなどを織り交ぜる等々
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と、表現は自由に出来ます。


(引用 詩のボクシング公式HPより)



もっと詳しく知りたい方は、コチラ

※詩のボクシング公式サイトへページが飛びます


『本大会の魅力』

@去年できたばかりの豊洲キャンパスの大講義室での大会
A多彩なジャッジの方々
B出場者が予選会なしで、出場者全員の朗読が可能

C大学生大会ならではの独特の試合