時事教養 

開設時期 授業形態 授業区分 単位数 担当教員
1・2年 前期 講義 選択必修 松林 尚
授業の目的 @“激動する世界”揺れ動く日本。日々の出来事に、鋭く正しく反応し見極め、「望まれる保育者」として「日本人」として、あるべき未来を切り開く。
Aメディア情報を常識とし、教養とすると共に、人として「あたりまえだけど、大切な」教養を身につける
授業の計画 ・メディア情報−「社会問題」を中心に ◎人として品格のある生き方−「社会の基本ルール」
・メディア情報−「社会問題」を中心に            ・挨拶
・メディア情報−「社会問題」を中心に            ・アイ・コンタクト
・メディア情報−「スポーツ・文化」を中心に         ・正しく座る・立つ
・メディア情報−「スポーツ・文化」を中心に         ・正しい発音・発声
・メディア情報−「スポーツ・文化」を中心に         ・朗読
・メディア情報−「政治・経済」を中心に            ・公式の自己紹介
・メディア情報−「政治・経済」を中心に            ・お礼
・メディア情報−「政治・経済」を中心に            ・電話の対応
・メディア情報−「国際問題」を中心に            ・自分を信じる
・メディア情報−「国際問題」を中心に            ・チャンスを活かす
・メディア情報−「国際問題」を中心に            ・誠実・正直
・コラム・社説を理解する                    ・他者に対する尊敬
・コラム・社説を理解する                    ・感謝
・「時事教養」に関するリポートを書く
成績評価法 実技試、リポートほか
テキスト 『あたりまえだけど、とても大切なこと』 ロン・クラーク著 亀井よし子訳 草思社
参考書 『日本の論点 2010』 文藝春秋
『生命の暗号』 村上和雄著 サンマーク出版
関連科目  
学生へのメッセージ 「一所懸命」を合い言葉に!


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